人事評価制度を導入・再構築することによって経営目標を達成することをご支援するのが、Phoenixのサービスです。
【弊社サービスの特徴】
Phoenix とは…
人事評価サービス専門会社・あしたのチームの人事評価クラウドを活用しながら、 中小企業向けコンサルティング会社
日本LCA社のコンサルティングノウハウを加え、 どんなことでも「定量化」して「見える化」を実現して確実な成果につなげる
Phoenix 独自の問題発見・解決力で、人事評価制度の導入・再構築をご支援しています。
コンサルティングサービスの内容は、個人の経験則から導き出された独自ノウハウではなく、“集合天才”を標榜するコンサルティング会社で確実な成果を収めたノウハウに基づいた 内容をクライアント企業向けにカスタマイズしてご提供していくため、確実な成果を実感していただけるようなプログラムになっています。
【課題別メニュー(一例)】
・社員の成長が実感できない ➡ 報酬連動型人財育成プログラム(人事評価制度)導入
・業績が伸びない ➡ 同 上
・良質な人材が採用できない ➡ 同 上
・組織づくりができていない ➡ 同 上
・自社の強みが不明確 ➡ 経営理念の策定
・自社の成長目標が描けない ➡ 戦略的中期経営計画の策定/推進支援
・経営技術・知識が不足 ➡ 経営者向け勉強会『社長の道場』(全27回)への参加
上記のような様々な経営課題の解決に向けて『正しい経営戦略』『的確な経営管理』『活性化した組織』を得ることで
『より良い経営』の実現をバックアップして参ります。
【無料経営相談】
弊社のコンサルティングサービスは、
① 経営内容に関するヒアリング (診察) ➡ 無料経営相談
② 経営課題の特定 (診断) ➡ 診断報告
③ 課題解決方法の提示 (処方箋) ➡ ご提案
④ 課題解決策の実行 (治療) ➡ コンサルティングサービス開始
という流れで進めて参ります。
①~③は、無料ですのでまずはお気軽にご相談ください。
【対応エリア】 神奈川県/静岡県/東京都
【アクセス】 横浜市営地下鉄 ブルーライン 新羽駅から徒歩3分
どんな些細なお悩みでも構いません。一人で抱え込まず、どうぞお気軽にご相談ください。
所属・経歴
【会社沿革】
1996年 株式会社日本LCAのフランチャイズLCA-Gとして
有限会社守田コンサルティング事務所創業(支援分野:経営・人事・営業)
1999年 株式会社ベンチャー・リンク主宰“ビジネスクラブ”として
『社長の道場(中小企業後継経営者育成塾)』開始
2014年 有限会社守田コンサルティング事務所を有限会社フェニックスへ商号変更
2015年 株式会社アドバンテッジリスクマネジメント代理店として
ストレス耐性対応採用適性検査・アドバンテッジインサイト取扱を開始
2019年 株式会社あしたのチーム代理店として
人事評価サービス“あしたのチーム”導入支援事業を開始
【所属団体】
神奈川県中小企業家同友会(横浜北支部)
横浜青年会議所 シニア会
実績
神奈川県内に本社を置く中小企業(社員数5~100名規模)を対象とした
・人事評価制度/賃金制度の制度構築~導入~運用支援 60~70社
・社員の成長を可視化した人財育成プログラムの設計~運用 30~40社
・経営理念/経営ビジョン/行動指針(MVV)の策定 30社
・戦略的中期経営計画(営業/商品/組織人事/財務)の策定~推進 30社
・若手経営者/後継経営者育成を目的とした『社長の道場』(経営研究会)運営を中心に、
経営改善業務を展開してきています。
【対応可能な企業規模】
対応可能な企業規模としては、社員数としては100名以下と限定させて頂いていますが、
「人事評価制度を有効に機能させる」ということをお考えの場合には、社員数50名以下
くらいの中小企業が最も効果的という経験則があります。
5~50名程度で、これまで「組織経営」をあまり意識してこなかった会社では、劇的な
成果を上げられる可能性がありますので、「うちの会社はまだまだ人事評価をするレベル
にはない」とお考えの50名以下くらいの企業規模が、導入効果を一番実感していただけ
るものと考えています。
その他、経営課題毎にご対応可能な企業規模は変わってきますので、あまり企業規模に
縛られることなくお気軽にお問合せください。
人事評価制度は、優秀な人財の確保と定着という点で非常に実効性の高い人事制度なのですが、構築に多額の費用が掛かると
誤解されることが多いため、採用コストとして投じている『求人広告掲載費』や『人材紹介手数料』と遜色ない導入費用と
なるよう、構築に関する大幅な工数削減を行いました。
ここでは、5名~50名規模の会社で、人事評価制度を導入する場合の『導入費用』と『運用費用』の概算が分かるよう、
見積工数と工数@を提示させていただきます。
人材難の時代で、多くの中小企業で『求人広告媒体掲載費』や『人材紹介手数料』に多額の予算投入をされていますが、
採用人材の資質・人数が約束されていない費用支出ではなく、既存社員の就労意欲向上・有能人材獲得の引き金となる
『報酬連動型人財育成プログラム』の導入に関して、比較検討材料としてご覧ください。
【制度構築工数(訪問工数)】
①人事評価制度構築準備工程 ※必要がある場合のみ
・組織図作成 2~6 h
・経営理念策定 2~6 h
・中期経営計画策定 2~6 h
②人事評価制度
・資格等級制度設計 6~9 h
・評価シート作成 6~12 h
・給与テーブル作成 9~15 h
★ @50,000円(税込@55,000円) → 内訳に準備工数/修正工数分を含みます。
【クラウド利用料(対象者10名毎に変動)】
人事評価を常に最新の状態で使い続けるという点では最良の選択をできるということでゼッタイのおススメです。
イニシャルコスト ・クラウド初期設定費用 300,000円~
ランニングコスト ・クラウド利用料(月額) 45,000円~
※ その他必要に応じて クラウドサポート/運用サポートもサービスメニューにあり
個別の価格に関しては、前提条件により大きく変動する可能性があり、具体的な提示はできませんが、
上記 必要工数×@ で概算金額はお分かり頂けると思います。
他社コンサルティングサービスも導入検討される際には、具体的な作業内容と工数@から品質チェック
されることをお薦めします。